うさぎとホリスティックケア♪
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■ 歯科疾患の原因
□ カルシウム / ビタミンDの欠乏
カルシウムやビタミンDの摂取が不適切であると栄養性二次性甲状腺機能低下症が生じ、次いで歯槽捻挫と歯の異常な過伸長が起こり、後天性歯科疾患となる。
これが唾液分泌過多など真の胃腸障害を招くことがあり、さらに消化器疾患(盲腸便の堆積、疼痛による胃腸停止)へと進展することがある。
□ 消化管からのカルシウムの吸収はビタミンD3の存在に影響を受けないと考えられている。
□ 食べ物中のカルシウム量が適切であればビタミンDは不要である。
□ カルシウムの保持と排泄はPTH(Parathormone=副甲状腺ホルモン)とビタミンD3とが介在しており、腎臓が重要な役割を担っている。
■ ビタミンB12
□ 盲腸便の外側の膜には、ビタミンB12(コバルトを含む赤いビタミンと云われている)が多く含まれている。
□ 盲腸便は柔らかく高蛋白、高ビタミン(ビタミンB12、パントテン酸、リボフラビン、ナイアシン)でみずみずしい。
□ ビタミンB群の必要量は盲腸便の摂取によって十分な量を摂ることができる。
□ 盲腸便はビタミンB群およびビタミンKの供給源となっており、一定量の揮発性脂肪酸も含んでいる。
□ 盲腸便は、食後3〜8時間後。
□ 酪酸は結腸細胞にとって好ましい物質であり、主に肝臓がプロピオン酸および酪酸を代謝している。
□ 酢酸は肝外組織での代謝が可能。
□ 草食動物は消化管に寄生する細菌からビタミンB12をとる。
ウサギは定期的に自分の糞を食べてビタミンB12を補給する。
□ ビタミンB12目薬では…
・神経興奮伝導に対する作用(ウサギ)
・組織呼吸増加作用…
網膜の酸素消費量が増加(白色ウサギ)
■ フィチン酸
□ 高濃度のカルシウムは盲腸内でのフィチン酸の加水分解を阻害しうる。
□ リンの生体利用率は植物性フィチン酸(リンが多く含まれる)とフィターゼの存在に大きく影響される。
フィチン酸は動物性酵素では分解されず、植物性のフィターゼおよび盲腸内細菌叢により産生されるフィターゼにより加水分解される。
ウサギでは産生される大量のフィターゼによってフィチン酸から分解されたリンは効率よく利用される。
□ リンの完全な欠如は成熟ウサギには骨軟症をもたらす。
□ 低リン血症は尿中カルシウム排泄量の増加を引き起こす。
□ カルシウムの過剰はまた、リンの吸収を低下させると考えられ、食物中のリン濃度が低ければ欠乏症を惹起すると思われる。
□ カルシウム:リン比は1:1から2:1が推奨されているが、ウサギはこれより高い比に耐える。
□ カルシウム:リン比の逆転は、もしリンの摂取総量が1%を超えれば、骨密度の低下を招く。
■ ビタミンD
□ ウサギはビタミンDに頼ることなく非常に効率よくカルシウムを吸収する。
しかしながら、食物中のカルシウム量が少ない場合にはビタミンDは腸管からの吸収を増加させる。
□ ウサギ小屋に入れられたペットウサギにおけるビタミンD3の血清濃度は屋外に自由に行けるウサギと比べると低い。
□ ウサギにおける慢性的なビタミンD欠乏が低リン酸血症と骨軟症を招く。
□ 比較的低用量のビタミンD補給でも中毒を来たす危険があることから、Fairham and Harcort-Brown(1999)は食物中へのビタミンD補給に頼るよりもウサギに日光浴をさせることを推奨している。
□ ビタミンD中毒は自然発生の動脈硬化症と似た病変を生じる。
食餌中のビタミンD過剰が通常関与している。
■ 歯棘形成
歯を傾ける力は萌出に変化をもたらす。
下顎では傾きは舌に向かい、上顎では頬の粘膜へと向かう。
歯の傾きは向かい合う歯同士の接触面に変化をもたらすので、摩滅のパターンとして典型的な臼歯の「歯棘形成」が起こる。
下顎臼歯の歯棘は舌側面に認められ、舌に軟部組織損傷を生じることが多く、上顎臼歯の棘は頬粘膜に軟部組織損傷を起こす。
(参照 : ウサギの内科と外科マニュアル《第二版》 他)
□ ウサギの顔面膿瘍の原因として食餌に含まれる繊維質の欠如があげられるが、代謝性骨疾患の存在も考慮しなければならない。
トウモロコシやオーツ麦などの穀類を主食としていると、カルシウム不足が、
歯根部の伸長や歯槽部の破壊を招き、ここに感染が成立すると根尖膿瘍が発生するといわれている。
また、日光不足からくる活性型ビタミンD3の減少も原因の一つであるとされている。
(参照 : VEC 特集 ウサギの膿瘍)
ハイ。
日光不足、気になっております
。
今は、放射能と言う問題が発生してしまい〜
、庭に出したくても出せなくなってしまった
。
苺くんは、過去数回しかお外でのうさんぽをしたコトがありません。
ケージのある部屋も、あまり日当たりが良いとは言えない。
今の部屋を変えるのは、ちょっと厳しいのが悩ましい〜
。
あとは、Amosの不注意で、もしかして怪我をさせてしまった可能性もある。
311後の余震の時、ケージからキャリーに抱っこで移す際にちょっと暴れさせてしまったのも、大丈夫だったかな〜、と思う1つの記憶。
あと1つは、Amosと苺ちゃんの部屋のキッチン側のドアを開閉する時、苺ちゃんはドアにガウッと言って攻撃しようとするコトがある。
元気良く部屋んぽ中、居間のドアの方から走って出て行って、キッチン側のドアから猛スピードで走って帰って来て、鼻先でドアをツンツンして、「来たよ、開けて!」ってノックするか、歯でドアをガリガリして、Amosがドアを開ける時、ドアに向って敵に襲いかかる様に、ガウッ!!とする時がある。
そうやって興奮している時には、そろ〜りそろりとドアを開けるなどして、ドアに顔を激突させない様に注意しないといけない。
・・・1回、Amosがすんごく疲れていた時に、今苺ちゃんを挟んでしまったかも?!って思った時があった。
もし、あの時に怪我していたのが今の歯の原因だったら・・・、と、この間ふと思い出した。
確かあの後、3日くらぃ少し落ち込んでいた様な・・・記憶が定かでなくて、断言は出来ないのだけれど。
その時に、非常に危ない
!って思って以来、キッチン側のドアはなるべく開けない様にしております。
あれが原因だとしたら・・・
。
いつも下を見て注意しながらゆっくり歩く様にはしておりますが
、やっぱりちょっと疲れている時には、気をつけないと危ないです
。
もしかして、ソレが原因じゃないのかも知れないけど。
食餌内容の方は、一応、大丈夫な気が、シマス。
・・・あ、でも、歯の治療をスタートしたあとだったかも
?
うぅ、記憶があやふや。
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■ 様子をみちゃいけない ウサギの4つの症状
http://www.kaai-pet.jp/koredakeha.html
①食欲低下と体温低下
②膿瘍
③外陰部からの出血
④斜頚
ウサギをはじめ、ウシなどの草食動物は、ムシャムシャ四六時中口をうごかして、草をたべているようにみえます。
そうすることにより、全身に必要な栄養分を摂取し、人間よりも高い38.5℃(直腸温)という体温を維持しています。
ウサギの場合、数日間食欲が落ちたままにしておくと、胃腸のうっ滞や毛球症などの病気がかかわっていると排便量も減少し、急激に弱り、体温の低下がおきることがあります。
飼い主さんが、体がちょっと冷たい感じでおかしいなと気づいた時には、36℃以下の低い体温におちこんでいることも結構あります。36℃以下になると、正常体温まで戻らないこともありすぐ治療しないと、命にかかわります。
毎日、体にふれて体の温かさをチェックし、排便量と摂取した食事量もメモしておいてください。特に、手術のあとや、暑さ寒さのきびしい季節は、温度管理を含めてしっかりチェックしてあげてください。
食欲低下や体が冷たいかなと感じたら、様子をみるようなことは決してしないでください。すぐに病院に連絡して、病気の原因をはっきりさせて治療をうけてください。
(引用: 可愛動物病院 これだけは言いたいウサギの豆知識より)
・・・・・これは、まさにこの間の苺ちゃんのコト
。
体温37.7度で済んだのは、結構、ギリギリセーフだったんだな・・・
。
次にもし、また今回の様なコトがあったら、動かない方が良いかどうかで様子を見る時間に丸1日なんか掛けないで、早く病院に行こうと思います
。
苺ちゃんの場合ね、歯が悪い割りに、前にうちにいた愛兎より、全然、すごく良く牧草も食べてくれるのでね、やっぱり、毎日飲んでいる抗生剤が胃腸の働きを鈍らせているってコトも、もしかしたらあるのかな?
それとも単なる冷えが原因なのか・・・。
(・・・・・と言うワケで、ここから再び引用です。)
■ 膿瘍
一言でいうと、チーズ状の膿がたまって腫れてくる病気です。
ウサギの場合、顔面にできる場合が多く、みなさんも見ただけで、すぐ気づかれることが多いと思います。
①目の虹彩が白濁する虹彩膿瘍
②目がとび出してくる眼窩下膿瘍
③下顎がこぶのようにはれてくる根尖膿瘍
④中耳の鼓室胞に膿がたまる鼓室胞膿瘍
などが代表的なものです。
膿瘍の治療の基本は、膿瘍を壁ごとすべて摘出し、皮膚の表層の膿瘍の場合は、局部にクロルヘキシジンやポピヨンヨードなどの薬で、洗浄していき、さらに、抗生剤をしっかり飲ませて残りの原因菌を死滅させる治療をとります。
ただ、今、書いたことをすべてやっても、ウサギの膿瘍は完治しない例も多いですね。
継続的に排膿処置が必要なので、長期戦になることも飼い主さんには、おぼえてほしいことです。
また、③の根尖膿瘍は、下顎の歯に問題があり、(図をごらんください)問題の歯を抜歯したり、抜いた後にビーズを入れて、縫合するなどの処置が必要となります。
最後に膿瘍の新しい治療法として、クラビットと塩化リゾチームを数日~数ヶ月つづける方法が、最近報告されています。
(引用ここまで。)
苺ちゃんの膿瘍は、根尖膿瘍になります。
上記の、クラビットと塩化リゾチームを服用する方法+信頼する先生による定期的な(だいたい1ヶ月に1度の通院。)歯削り処置にて、現在治療中です。
なので、冷えない様に、お腹を詰まらせない様にだけは、やっぱり普通のうさちゃんよりも多少ね、慎重に・・・注意したいと思います。
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■ 歯メモ
・正常な第一切歯は咬合面がノミ型で短く保たれている。
・全ての歯は持続的に伸び、解剖学的歯根は存在しない。
歯根は正しくは、「予備歯冠(reserve crown)」と称すべきものである。
・ウサギの歯は歯根を欠く長冠歯に分類される。
真の閉鎖根はみられない。
歯冠は長く、その大半は歯肉に埋まっている。
・歯根尖は閉じる事はなく、生涯にわたって伸び続ける。
・前臼歯と後臼歯とは形状がほとんど同じであり、隣同士が密着して一つの咬合面を形成している。
◎ 前臼歯 … 上顎に3、下顎に2
◎ 後臼歯 … 上顎に3、下顎に3
・正常なウサギでは切歯の摩耗、成長、萌出はバランスがとれており、およそ週に3mmの速度でこれが行われている。
・食物は臼歯の側方への大きな動きによりすり潰され、一時に使われるのは片方の歯列のみである。
・1分当たり約200回の速さで咀嚼運動を行う。
・牧草は植物性ケイ酸塩を多く含有しているため、研磨性が高く、牧草を中心とした天然の食物により臼歯は速い摩耗が維持され(1ヶ月当たり約3mm)、それに等しい成長と萌出がこれに伴う。
※ 下顎臼歯の成長と萌出の速度は上顎臼歯よりも速い。
・唾液線は、耳下線、顎下線、舌下線、頬骨線の4対である。
・臼歯の側面にはエナメル質の深いヒダがあり、それにより臼歯に溝が認められている(より硬いエナメル質は、ゾウゲ質よりもすり減るのが遅い。)。
・歯は下顎臼歯の左右への動きにより咬合するが、下顎臼歯の咬合面はエナメル質の隆起にガイドされて上顎臼歯の咬合面とすり合っている。
・歯科疾患による多くの症状が疼痛に関連して起こる(根尖疾患もしくは歯の逆行性伸長に起因する疼痛など。)。
(参照:ウサギの内科と外科マニュアル)
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苺ちゃんの取れた歯は、一体どこの歯だろうと気になるので、とりあえず病院に行く前に時間があるので、予測だけでも・・・と、役立ちそうな資料をピックアップ。
Amosの想像では、苺ちゃんの取れた歯は、下の臼歯の一番手前が怪しいかなと思っているのですが・・・。
(苺ちゃんの場合、既に顎の骨と下に伸びた歯が腐骨の状態になっている為、抜歯は難しい様な事を言われているので、患部の歯であれば、抜けたのではなく折れたのだろうと。本に出ている抜歯したウサギの歯の写真と比べて見ても、全然短いし。)

↑横から見たうさぎの骨格。
上の絵は、新マッサージ大辞典より。
そして、以下はウサギの内科と外科マニュアル(第二版)より。

↑正常な歯を持つ避妊雌ウサギの右ラルテル像。
(P.61)

↑若い野生ウサギの切歯で、上顎の第一切歯の口蓋側にある第二切歯(ペグ)を示す。
下顎が休止状態にある時、下顎切歯の先端は上顎切歯とペグの間に位置する。
(p.205)

↑ウサギの口腔内における歯の位置と正しい名称。
(p.206)

↑上顎。

↑下顎。

↑横から。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■ 歯科疾患の症状
・食欲低下
・体重減少
・全身衰弱
・流涎(濡れた肉垂)
・眼漏
・顔面の腫脹
・肛門周囲の盲腸便の堆積
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

↑ウサギの検査と治療の記録に適切な歯科用カルテ。
(p.208)


■ 歯メモ
切歯(前歯)は上4本(前歯2本の裏に、小さなペグティースが2本。苺ちゃんはペグがない。)、下2本。
上顎の臼歯(奥歯)は6本、下顎の臼歯は5本。
顎のサイズも、上顎よりも下顎の方が小さい。
上の歯は横幅が広く、下の歯は横幅が狭い。
下顎を動かして、上下の歯を擦り合わせながら食事をする。
(伸び過ぎて引っかかる歯があったりして咀嚼がうまく行かないと、歯の一部が尖って来てトゲが出来たりする。)
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動物愛護法の改定により、小動物の販売時の説明を緩和しよう(たくさん売ろう)という動きがでています。
これに反対する署名活動があります。
ご署名がまだの方、どうかよろしくお願いいたします。
詳しくはコチラ↓
販売時の店頭での簡単な説明だけでも、とてもじゃないけど足りないって言うのに、説明の緩和だなんて・・・
!
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今日は数年ぶりにうさフェスタに行って来たAmosです♪。

直前で行ける事になり、前売りチケットを購入していなかったので念の為開場時間(10:00)に間に合う様に自宅を出発
。
みなとみらい線の日本大通り駅で下車、9:30に会場となる横浜産貿ホールに無事到着。
最初、道を曲がった場所から見た時、あれ〜まだ誰もいなぃ〜、これはどこで時間潰そうかな・・・なんて思って歩いて行くと、通りから少々入った位置にある産貿ホールの中庭には既に長蛇の列!!
これ、皆さんうさフェスタの人?と案内している係員の人に尋ねるとそうですと・・・。
それは大変と、慌ててチケットも買わずに最後尾に列んだAmos。
でも、入口まで辿り着いた所でチケットを買ってから列ぶ仕組みらしぃコトに気付き、再び最後尾から列び直し・・・
。
朝だし、建物の谷間と海の真ん前で吹き付ける風がとても冷たい〜!
薄手のトレンチコートなんて着て来てしまった事を激しく後悔;^^。
でも、ひとたび会場内に入ってしまえば人、人、人で寒さなんて何処へやら〜♪。
カレンダーはネットショッピングをした際に既に貰っていたので、スタンプラリーには列ばずにまずはお目当てのショッピングを満喫
。
一通り買いたいものを購入した後、外に出て海沿いのハッピーローソンをブラブラ
。


海と船とカモメを写真におさめ、前回も歩いた中華街へ〜(前回は重ぃ福袋を抱えて道端で肉まんを食べた記憶が。笑)♪。

以前からマクロビご飯に使いたかった「蓮の実」を探して歩き、やっと見付けたと思って手に取ったその袋の中に何やら蠢く物体が一匹・・・。
まさかと思ってよく見ると、白いドライ蓮の実の上に薄黄緑色をした1cm程の大きさの何かの幼虫
!
密封されたビニール袋なのに、なんでだ〜!!と(:∀:)、渋々蓮の実は断念
。
蓮の実は甘納豆で昔食べた事があるだけなので、味なしだとどんなものか、1度食べてみたかったなぁ。
ついつい面白くなってクネクネと歩き回ったので、帰りに若干道に迷ってしまぃ、少し歩き疲れて喫茶店で休憩〜。
立見しようと思っていた先生の抗議を聞き逃してしまいました
。
午後は再び会場に戻り(戻る途中の道で、髭男爵のひぐち君とすれ違いました
!)、うさ友さん達と初顔合わせ&ランチタイム♪!

とても楽しく、貴重な時間を過ごさせて戴きました(素敵なお土産やお写真などなど、本当にありがとうございました^^♪)
。
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エアコンの話題ですが、うさぎの体にエアコンの「ドライ」は良くないです(犬や猫も同じだそうです)。
極度の乾燥が、小さな体にはきついのだそうです。
昔この話を知ってから、うちはドライはやめてずっと冷房です。
湿度設定の出来るエアコンなら良いのかも知れませんが・・・ただ「ドライ」でしか設定出来ないエアコンの場合は、冷房に変えた方が良いと思われます。
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