White-cheeked Starling♪






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車で土手の桜並木沿いの道を走っていたところ、桜の木の下で虫をつまんで食べている椋鳥(しかも何羽も!)を発見
!
長い通りに、ず〜っと行っても行っても食事をする椋鳥がいたので、轢かない様に、ゆっくり走行しました♪。
昨日はウォーキングしちゃったけど・・・そろそろアメリカシロヒトリ?
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午前中、車で通った道を昼過ぎに再び通った時、ムクドリと思われる鳥が道路上に倒れているのを反対車線から見付けて、もしや・・・と思い、すぐ近くのお店の駐車場に車を停めて、ビニール袋を持って走って行ってみると、まだ轢かれたばかりで、とても痛々しい姿。
血と肉がボロボロで、でも、羽根がピーコさんと同じ薄茶色くて、クチバシと足が黄色かった。
ピーコさんより、少し足がガッチリして見えたけど、それに、クチバシも、こんなに全部黄色くなくて、ピーコさんは黄色と灰色(田んぼの土だったのかな?)が混じっていたし、違うかも知れないけど・・・。
でも、結局まだ飛べなくて、歩いてここまで来た可能性だってあるし・・・と思い、車が数台、鳥を避けて通り過ぎるのを待って、ビニール袋の中へ・・・。
この間のピーコさんの畑とそれほど離れていなかったので、もしや、この子がピーコさんと言う可能性も・・・・・と思い、自宅に連れて帰り、庭に埋めました。
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先週の今日は、夕方ピーコさんを畑で保護した日。
あれから1週間。
今朝は、土曜にピーコさんを放したのと同じ6時半に、再びあの畑に自転車で行って見ました。
朝は曇り
。
昨日の夕方の空は、雲がとても綺麗だったのに、今朝はどんより。

今朝の玄関外の気温。
まだ涼しい。

畑に着くと、鳥があちこち飛びまわっています。
電線や畑の木のまわりには、ムクドリと思われる鳥も何羽かいました。
先週と同じ様な風景です。

↑帰り際に見たムクドリと思われる鳥。
一羽だけで電線にとまっていて、4〜5羽の同じ種類の鳥がすぐそばを連なって通り過ぎた時、ビィ〜と鳴いて、相手も、ビィ〜と鳴いておりました。
ムクドリらしき鳥を見る度に、もしやピーコさんかな〜と思ってしまいます。
もし、ピーコさんが無事に生きていて、しっかり飛べる様になっていて・・・20年の間に、1度ぐらい、うちの庭にも立ち寄ってくれるのかな〜?
そうこうしているうちに、段々晴れて来ました。
今日も暑くなりそうです
。
・・・オマケ・・・・・
■ 椋鳥
スズメ目ムクドリ科
ムクドリは日本国内ではほぼ全域に分布する留鳥(北部のものは冬には南部に移動する様である。)で、 低地の平野や低山地にかけて広く生息し、都市部などの人家付近や田畑などでもよく見られる。
□ 食事
雑食性で、植物質では初夏には桜の実、秋にはエンジュ、ネズミモチなどの木の実を食べる。
果樹のモモ、ナシ、ブドウ、リンゴ、カキなども食べるが、柑橘類は食べない。
動物質ではミミズや昆虫や虫の幼虫などを好んで食べる。
地面に降りて歩いて虫などを探すこともあれば、木の枝に留まってカキなどの熟した実をついばむ様子も観察される。
椋の木の実を好んで食べるため「椋鳥」と呼ばれるようになったと言われているが、これに限らず幅広く食べている。
□ 繁殖
3月下旬から7月にかけて、年に1−2回繁殖する。
一夫一妻。
疎林の樹洞や人家の戸袋など建物のちょっとしたすき間に、枯れ草、羽毛、獣毛、落ち葉などで巣を造る。
薄い青緑色の卵を4-7個産む。
雌雄で抱卵し約12日でふ化、その後約23日で巣立つ。
巣立ちヒナはその後1ヶ月くらい親と行動を共にする。
両親ともに子育てを行い、とくに育雛期には両親が揃って出掛け、食糧を探して仲良さそうに歩き回る様子が観察される。
繁殖期は巣で寝るが、ヒナが巣立つと親子ともに集まって群れを形成するようになり、夜は一か所に集まってねぐらを形成する。
ねぐらには 10km 以上の範囲から集まり、冬は数万羽の大群となることもある。
かつては河原の広葉樹や人家の竹やぶに集まっていたが、そういった環境は開発で減少したため、近年では都市部の街路樹などにねぐらをとる例も増えている。
□ 夏ねぐら
繁殖が終了する6月末頃から竹林や市街地やその周辺の林、また街路樹などに夏ねぐらを形成し、数百からときには数万に及ぶ個体が集合する。
この夏ねぐらは10月半ば頃にはなくなり、周囲にたくさんの冬ねぐらが出現する。
□ 冬ねぐら
冬ねぐらの群れは夏ねぐらに比べると小さく、数百〜数千羽程度で、それも冬の間に増えたり、減ったりねぐらが消失したりする。
冬ねぐらはほとんどが竹林につくられる。
採食地では10羽からときには数百羽もの群れになる。
□ 益鳥としてのムクドリ
もともとムクドリは、農作物に害を及ぼす虫を食べる、益鳥とされていた。
平均的なムクドリの家族(親2羽、雛6羽)が1年間に補食する虫の数は1百万匹以上と研究されている。当時害虫を1匹駆除するのに1円かかると言われていたため、ムクドリ1家族で年間に1百万円以上の利益を国家にもたらす「農林鳥」とたたえられたほどである。
□ ムクドリとモーツァルト
作曲家のヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトには、ムクドリをペットとして飼っていたというエピソードが残されている。
彼の作曲したピアノ協奏曲第17番の第3楽章には、そのムクドリのさえずりを基にした旋律が主題として用いられていると言われる。
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まだ、飛ぶ姿は見ていないので心配もあったのですが、人間の匂いがつき過ぎてはいけないし、両足で立っていられるなら今すぐにでも親元に返せとも読んだし、ピーコさんは両足で走れるし(今朝、ベランダに出したらエアコンの裏に行かれて出すのが大変だった
。このまま炎天下になったら一大事と思い、慌ててエアコンをずらして出しました!)、親鳥は、はぐれてから4〜5日は子供の鳴き声をちゃんと覚えていて、必死になって自分の子供を探していて、保護後2週間経ってからでも巡り会えたと言う話も読み、野鳥の保護施設に電話をして相談するか、このまま飛ぶ様になるまでお世話をするか迷ったのですが、今の段階で、ミルワームしかほとんど食べていない事を考えると(あとお水も飲みましたが・・・)、昨夜ネットでミルワームの多食は危険と読んだ事と(目が腫れて弱ってくるらしぃ。)、ミルワームだけでは栄養も足りないだろうし、待っていればもしかしたら練り餌も食べたかも知れないけれど、絶対食べるとは言い切れないし、保護の時点で元気に見えても実は弱っている事と、慣れない環境でのストレスもある事を思い、これ以上悪くさせない為に、今朝、ミルワームを数匹与えたあとで、小さめの段ボールに入れて、自転車のカゴに乗せて、元の保護場所の近くに放して来ました。
周りには畑だらけのところで、空豆の畑のすぐ横に置いたら、サササ〜ッと空豆の木の茂みの中に走り込み、見えなくなりました。
周りにはムクドリが沢山飛んでいて、畑の野菜のところに降りて来ては何かを啄んでいます。
すぐ近くには農作業の小屋もあり、日陰は辛うじてある感じです。
でも、外なので暑いです!
木の枝にでも乗せたかったのですが、すぐ近くにある背の高い木は、枝がだいぶ上の方までない木だったので断念・・・。
ピーコさんを放してから少し離れたところまで自転車を押して歩き、振り返り振り返り気にして見ていたら、ムクドリがビ〜ッ、ビ〜ッとあちこちで鳴いて、何羽かがピーコさんの入って行った畑の茂みの近くの電線に舞い降り、1羽は近くの木に舞い降り・・・。
あれが親だったら、本当に良いんだけどなぁ・・・
!
朝の7〜8時が、鳥を親に返すには良いと読んだのですが、6時半に行きました。
これ以上一緒にいると情が移るし、親鳥の様に色々教えてあげる事も出来ないし
。
もし周りにムクドリがいなかったら少し待ってみるつもりで、練り餌と桑の実とバナナの切れ端と、「さえずり」も持参で!
保護現場近くは田んぼと畑のあぜ道なので、砂利も多く、自転車を押して段ボールの蓋を大きく開けて、空からもピーコさんからも見える様にして、あまり揺れない様にゆ〜っくり歩きました。
あぜ道をゆっくり歩いている時、上を向いてピーコさんが1回だけ、ビ〜ッと鳴きました。
あとは、無事を祈るばかりです
。
・・・追記 1・・・・・
朝の9時頃、やはりどうしても気になって自転車に乗って再びピーコさんを放した畑へ行って来ました。
しかし、ピーコさんの姿は見えず・・・
。
周りにも、ムクドリ達の姿はなくなっておりました。
カラス2羽、少し離れた田んぼにいたので、捕まっていなければいいなぁ〜と思いながら帰って来ました。
今日はとても暑いです。

・・・追記 2・・・・・
夕方18時過ぎ、再び気になって見に行きました。

今度は、ピーコさん、ピーコさん、と名前を何度も呼んでみました。
でも、カサッとも言わず・・・。
段々日が暮れて行きます。
今日は光化学スモッグ警報が出るほど暑かったので、空豆の茂みにもし朝からずっといたらと思うと・・・ちょっと心配です
。
朝は沢山いたムクドリも、1羽も見えず。
あの辺りだと、どこが巣なんだろう?
まだ飛行訓練中の飛べない巣立ちヒナを連れている親は、どうやって巣に戻るんだろう?
巣ではなく、その辺の草むらで夜を明かすのかなぁ・・・。
鳥に全然詳しくないAmosです
。
仲間と一緒だといいなぁ・・・。
・・・追記 3・・・・・
15日の夕方、もう1度気になって小雨が降り出す中を自転車で空豆の畑へ見に行って来ました。
ピーコさん、と呼んでみるも、物音もせず。
ほとんど枯れかけた空豆の枝と葉が茂っていて、それなりに隙間もあるのですがピーコさんは見つからず・・・。
親鳥に出会う場面を確認するまで、見ているんだった・・・とすごく後悔。
毎日3時間を3日ぐらい(それ以上?)、保護している鳥を日陰に置いて、鳥の上に目の粗い(親鳥が餌を渡せるぐらいの粗さの)洗濯カゴをかぶせて、木陰から見張って親が迎えに来るか確認を続ける、と読んだのに・・・。
それでも親と巡り会えないなら、飛べるまでお世話をするか、もし飛べない様なら一生お世話をするべきでした
。
ムクドリの寿命は20年だそうです。
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家にあった皮つきフード(インコ・カナリア・文鳥・十姉妹など)「さえずり・小鳥の自然食」を食べているかいまいち分からなかったので(周りに散らばってはいたけれど・・・)、ペットショップでミルワームと練り餌を買って来ました♪。
「さえずり・小鳥の自然食」には、各種アワ、各種キビ、各種ヒエ、カナリアシードが入っています。

↑こちらが買って来たもの。

この練り餌の粉に水を加え、ネリネリしてからそこにミルワームを入れて与えるとお店の店員さんに教えて貰ったのですが・・・。

虫が苦手なAmos
。
頑張って蓋を開け、箸でつまんで練った練り餌の上に置いてみました。

ピーコさんは、ミルワームだけ上手につまんで食べています。
もう20匹ぐらいは食べたかと。
後で昆虫も買って来るかしら・・・。
ピーコさんは、ミルワームを食べると言うコトは・・・ムクドリのヒナ?
それとも、何か他の種類の鳥の成鳥??
小松菜の葉っぱも置いてみたけど、これには反応なし。

↑ピーコさん横顔。

↑ピーコさん正面。

↑ピーコさん上から。
・・・追記・・・・・
先ほどピーコさんを昨日とは別の動物病院に連れて行ったところ、ムクドリのヒナかなぁと・・・。
巣立ちの練習中ではないかと。
成る程、だから歩くだけなのかぁ。
目立った怪我もなし(ホッ)。
あと10日〜2週間で飛べる様になるかも知れないですと。
ミルワームはコストがかかるし、それだけだと栄養も偏るから、ドッグフードでも代用出来るんですよと言って、ドッグフードのサンプルを下さいました♪。
しかし、水でふやかして差し出したものの、食べず・・・。
入れてあった桑の実の乾燥したものを、突いて振り回して食べていたので、冷蔵庫にあった生桑の実をあげたら丸呑みで食べていました
!
夕方、再びペットショップへ行ってミルワームをさらに1パック買って来ました♪。
結構沢山食べる様です。
夕方、段ボールの上に半分ぐらい布を掛けて、少しでも落ち着ける様にしました。
止まり木がないと、足の握る力が弱るとネットで読んだので、苺ちゃんのカジカジフェンスから1〜2本ノコギリで切って、明日の朝にでも分けてあげようと思います。
水も、器のふちにとまって上手に飲んでいました♪。
夕方、小さな何かの幼虫(もう透明な手が見えていた)をあげたら、丸呑みして食べていました♪。
ミミズは大き過ぎたのか、イキが悪かったのか、食べてくれませんでした。
大き目の幼虫も食べませんでした。
今はトロトロにふやかした練り餌の入った器にとまってじっとしています。
さっき、小さなプラスチックの平たい棒の先にトロトロの練り餌をつけて口に持って行ったのですが、食べず。
小皿にドッグフードをふやかしたものも山盛りにして置いてありますが、口をつけた様子はまだなく・・・。
みじん切りにした小松菜も食べた形跡なし。
丸呑みにして以来、桑の実も食べず(3粒入れてあります)。
今、茹で卵の黄身も食べると読んだので、早速茹で卵を作りました。
パンは乳製品を食べないので下痢の元になると読んで、捨てました。
今日はもう眠そうなので(夕方からネムネムモードに・・・z.z.z...)、明日の朝、冷めたのをあげてみたいと思います。
朝が1番食欲があると今日の病院の先生に伺ったので、明日の朝はピーコさんが食べるだけ色々あげたいと思います!
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今朝、苺ちゃんの汚れた牧草を捨てようとトイレを持って庭のゴミ箱へ行った時、背後でカサカサッと音がしたので、もしやと思ったらいました!
昨日のピーコさん
!
昨日、逃げ込んだ茂みとは別の茂みに入って行きました。
慌てて捕まえようとしましたが、ピコピコと隣の家の庭まで歩いて逃走!
お隣の奥さまに許可を貰って庭に入り、何とか無事捕獲成功♪!
ピーコさんの為に大きめの段ボールを用意し、中には水の入った器と、家にあった小鳥の餌と、苺ちゃんのチモシーと、苺ちゃんのボタニカルヘイと、苺ちゃんの稲藁と、乾燥した桑の枝と葉っぱと実を入れ、何を食べるか分からないので、サツマ芋の蒸かしたのと、ニンジンとキュウリを少しと、ぶどうパンのぶどうのないところも少し入れてみました。
もしかして、ミミズとか虫を食べるのかな?
庭に虫はいそうだけど・・・後でこの鳥が一体何て種類なのか、ネットで調べる予定です。
段ボールに入れたら、Amosが指で水をクチバシにつけてあげるとパクパクと飲み、その後自分でも水の入った器にとまって飲んでいました。

↑今朝のピーコさん。
昨夜は雨が降るかと心配したのですが、結局降らず。
昼間暑かったので、夜もそんなに冷え込まず、良かったです。
ピーコさんは、昨日の畑で網にグルグル巻きに絡まって羽根を怪我したか、飛べない模様・・・。
今日は1日看病する事にしました。
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今日の午後、少しは涼しくなり出した感じだったので、ウォーキングをしようと思い、15時過ぎにウォーキングに出掛けたら、途中の畑で、炎天下の中、網にグルグルにからまって動けなくなっている小鳥を発見!


(↑まさかそんな困った小鳥がいるなんて想像もせず、呑気にカメラで田んぼやジャガ芋の花なんかを撮りながら歩いていたAmos・・・)
カメラと家の鍵しか持っていなかったので、手でほどこうとしたもののどうにも絡み付いていて外れない。
最初、小鳥を手に持った時、警戒してビィ〜ッと鳴き声をあげられたけれど、糸を取っているらしいと分かったのか、割りと大人しかった。
ラチがあかないので、すごい勢いで(あんなに走ったのは久々!)走って近所の庭先にいたおばさんに事情を話し、一緒に鋏を持っ自転車で来てもらって、糸を少し切って小鳥を網から切り離して貰った。

かぶって来た帽子に糸の絡まったままの小鳥を入れ、家に小走りで帰って、糸を切り外した。
炎天下の畑にいた為、体がとても熱かったので、洗面器に水を張ってそこに入れてみたら、バシャバシャとすぐに出てしまった。
傷でもあるのかな?
それから、どうにも糸が外れない部分があったので、段ボールに家にあった小鳥の餌の入った器と一緒に入れて、近所の動物病院へ・・・。

糸は無事全部外れ、怪我もそんなになさそう。
先生に、これ、この鳥食べるの?
と餌を見て言われ、いえまだ食べているところは見ていませんけどと言ったら、そうでしょう〜これは食べない種類なんじゃないかな〜、僕は鳥の専門家じゃないから分からないから、家で調べて何か食べさせてあげてね〜と言われたのに(行きたかった病院がお休みで、入ったところが犬猫メインの病院だったので)、何も食べさせてあげないまま庭に出してしまった
。
元気そうだったから、もしかして、飛ぶかな〜と思って
。

バサバサと歩いて、なんだかすぐにでも飛べそうな感じはしました。
車に乗って家に戻って、玄関で箱から出すと、Amosの指にとまってなんだか眠そう。

オデコをなでたら目をつむってしまった
。

小鳥のとまった手を自分の顔の前に持って来ると、じっとこちらを見ていた。
意外と小顔だった。
ワシかタカの小鳥バージョンの様なお顔。
ムクドリかな?
ちょっと違う?
それで、そのまま庭に出たら、ピョンピョンピョン〜ッとラズベリーの茂みの奥に入って行ってしまった。

(↑ここの中)
ガサガサ歩く音がしたので、空に飛んで行くかな?と思っていたけれど、結局そのまま飛び立つ姿は目撃せず!
少し家の中に戻って用事を済ませたりしていたので、その間にもしかしたら飛んでいったかも?
あぁぁ〜、せめて水を飲ませてから庭に出せば良かったな〜
。
ちょっと心配なので、一応水を入れた器を近くの塀に置いてみた。
小鳥の餌も茂みの奥に蒔いてみた。
どうか助かっていてくれます様に・・・
!
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